大阪東京間の夜行バスで気になることとは

大阪東京間の出張が多く、時に夜行バスを使って移動しています。
ホテルに宿泊しても良いのですが、夜行バスを動くホテルだと思って利用すると非常に安上がりで便利であることに気が付いたのです。
夜行バスはトイレ休憩等で目が覚めるため、疲れが取れないという人もいますが、大抵乗る前に、お酒を飲んでいるために大阪東京間で目が覚めることはまずありません。
朝目が覚めれば東京や、大阪に着いているのです。
最近のバスはソファーも眠りやすく、一昔前のようにバスだからといって疲れるというようなことはありません。
非常にリラックスして眠ることができるのです。
しかしながら、それだからこそ心配なこともあるのです。
それはイビキです。
自分のイビキで周囲の人に迷惑をかけていないかが唯一心配な点であるのです。
新幹線の場合は、短時間であるため熟睡はしないのですが、バスでは間違いなく熟睡しています。
眠れば自覚はなくなるのです。
そこだけが気になる点なのです。
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